佐賀市で書道教室を主宰している書道家「山口芳水」です

  • 書道家「山口芳水」

    書道家「山口芳水」

  • 広島,広島県,山廃,仕込,純米,生原酒,一代,弥山,酒職人,油田,昌樹,油田昌樹,ラベル,デザイン,揮毫,作品,インパクト,書,書家,書道家,山口芳水,動画,酒商,山田,Calligraphy,Calligrapher,Design,Designer,佐賀

    広島,広島県,山廃,仕込,純米,生原酒,一代,弥山,酒職人,油田,昌樹,油田昌樹,ラベル,デザイン,揮毫,作品,インパクト,書,書家,書道家,山口芳水,動画,酒商,山田,Calligraphy,Calligrapher,Design,Designer,佐賀

  • サガン鳥栖,スローガン,題字,2016年,サガン魂,砂岩,揮毫,書家,書道家,山口芳水
  • ラベル,デザイン,書,書道家,書家,天山,大吟醸

    ラベル,デザイン,書,書道家,書家,天山,大吟醸

  • LIFE SPAN


書道家「山口芳水」最新情報

【 広島県 】 山廃仕込純米生原酒酒 【 一代弥山 酒職人 油田昌樹 】 のラベル デザインを揮毫させていた だきました!
【 広島県 】 山廃仕込純米生原酒酒 【 一代弥山 酒職人 油田昌樹 】 のラベル デザインを揮毫させていた だきました! ご依頼ありがとうございます! 【 作品 コンセプト 】 ご要望にお応えしたく インパクト・熱い思いを感じとれるような作品にしたいと思いました。 [ 油 ]・見た瞬間衝撃を受ける壮大さ ・劇的な出会いを感じさせるビビッとくる飛び散り ・さんずい1画目〜3画目の点と点を繋げたのは人と人との繋がりです。 ・7画目8画目は酒職人の呼吸のリズムを意識して刻んでおります。 ・由の余白の広さ 器の広さを表現しております。 [ 田昌樹 ] ・書体は行書「油」からのリズムを崩さず最後まで同じニュアンスで勢いよく書きました。 【 全体 】 ・クールな滲みは秘密のものを調合しているため見たことがない滲みなっています。 男職人の影の格好良さを表現しております。 【 デザイン構成 】 メーンの[油田昌樹]が横綱で [酒職人]は大関の役割で、書いております。 【 酒職人 】は私の一番得意な書体で創作しております。 品の良さと線の力強さ。 この2点を重視してます。

書 書家 書道家...

武雄青年会議所 50周年記念式典 武雄市文化会館 コラボレーション パフォーマンス 篠笛奏者 佐藤和哉 書家 山口芳水

本日は武雄青年会議所 50周年記念式典 武雄市文化会館にて

書道パフォーマンスさせていただきした!!!

日本文化のコラボレーション!!!

皆様に喜んでいただきとても嬉しく 最高のパフォーマンスができ大満足です!!!

ありがとうございます!!!

※写真

パフォーマンス後の

【 篠笛奏者 佐藤和哉 】【 書家 山口芳水 】

55055 ゴーゴーマルゴーゴー LIFESPAN Collection 書家 書道家 Design Designer デザイナー Calligraphy 佐賀 saga アパレル 書道 書 ファッション ART

公式HP↓↓↓↓↓

http://www.55055.jp

55055高画質動画↓↓↓↓↓

https://vimeo.com/173128366 

生まれも育ちも佐賀県 書家 山口芳水が

昭和の風景が広がる田舎の片隅から

日本文化 書道アパレルの革新を!!!

佐賀からファッション ブランドが生まれるのか!?

内容はこちらです!!!

↓↓↓↓↓

公式HP

http://www.55055.jp

※携帯横にしてご覧いただくと情報量が増えます。

55055 in Japan

LIFE SPAN Collection

Model Mina Svirchev

Filmed by Kikuchi Hirota(ANGLE)

Photographer Mizuta Hideki(ANGLE)

Designer Yamaguchi Housui

55055

ある日のことだ。

LIFE SPANの作品をアトリエにて書いていたところ 勢い余って白いシャツに墨が飛んだ。

これまでTOPSに墨が飛ぶことはなかったがこんな日に限ってお気に入りのシャツを着ていた。

もう洗っても染まった墨は完璧には落ちないが

諦めが悪くなんとかならないかなと考えていた。

その時にふとアイデアが思いついた。

逆の発想だ。

それなら全部染めてみてはどうだろうか?

とても勇気が必要だったが

早速作品に使っていたバケツに入った墨(特殊配合した)に白シャツを入れ

隅から隅まで染まるように何度も揉み染め込んだ。

直ぐさま水で洗い一晩アトリエで乾かした。

翌日見に行くと薄い墨色(グレイ)の美しい景色が現れていた。

これだ。

このシャツに実際その日に書いたLIFE SPANの作品をシルクプリントで入れてリリースしたい。

というのが今回の55055 LIFE SPAN 2016aw Collectionの始まりだ。

最初のコレクション肝心だ。

とにかく作りたいものを作ろう。

シルクプリントの色はショッキングピンクがインパクトがある。 薄い墨色と相性がいい。

誰もやったことがないことしたい

これは誰もが憧れるところだ。

毎日毎晩考えた。

一工夫が欲しい。

思いついたのがミリタリーのシャツとYシャツを半分に切断し前後のジップアップで繋げてみるというアイデアだ。

アイデアは思いつくのは簡単だが形にするのが難しい。

縫製ができない僕は縫製ができる人を探し奇跡的にプロが見つかりお願いすることにした。

自分でできないから諦めるのだはなく できる人を探すのも一つの手だ。

書家が書いた作品の墨で そのライブ感で そのまま書家の手で服を染め 実際に書家が書いた作品をシルクプリントで入れる。 これは書家にしかできない 理にかなったデザインだ。

書家ならではの美センス的。

文字というものは頭が小さく足が長い。 美しくみえるフォルムでできている。モデルと一緒だ。

僕はこういっている。

書道=オシャレ。

5歳の時から両親とも書家で英才教育をうけ、ブランク無しで現在...