佐賀市で書道教室を主宰している書道家「山口芳水」です

Tag: 国立新美術館


佐賀新聞 貪欲 アート 画鋲 ART 書道家 インパクト

Posted on 12月 5th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

本日12月4日 佐賀新聞 朝刊に

国立新美術館 G series 山口芳水を

取り上げていただきました

佐賀新聞社様

いつもありがとうございます



国立新美術館 最優秀賞 画鋲 貪欲 欲 アート アーティスト 立体造形

Posted on 12月 4th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

最高賞受賞 快挙

吉報

国立新美術館

[ 躍動する現代作家展 ]にて

G series 山口芳水  最高賞受賞 最優秀賞

12月4日佐賀新聞 掲載予定

 

そして

佐賀から沖津健さん 山口賢人さんが

応援に駆けつけてくださりました

そして東京でもステキな出会いが

愛情に溢れたお付き合い

ありがとうございます!

会期 2018年 11月29日~12月9日

画鋲 貪欲 欲 アート アーティスト 立体造形 



SAGARICH 国立新美術館 山口芳水 特集記事 アート アーティスト 現代作家 現代美術 貪欲

Posted on 11月 26th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

【Facebookにて シェアしてくださった方へ 抽選で オリジナル 豪華特典あり】
↓↓↓↓↓

佐賀県出身 山口芳水 9000mm区画
作品展示

国立新美術館 3A区
六本木 11月29日〜12月9日

【 金銭欲、 性欲、 探求欲
あなたは欲について考えたことありますか? 】

豪華特典↓↓↓↓↓
http://sagarich.jp/syokahosui.html

 



国立新美術館 書道家 山口芳水 G シリーズ 画鋲 ART アート アーティスト artist 金 ゴールド

Posted on 11月 1st, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

国立新美術館 G series コンセプト メイキングムービー




書道家「山口芳水」最新情報

ANA 全日空 公式 YouTube OFF TO ART 世界へ飛躍するアーティストたち 山口芳水

ANA 全日空 公式 YouTube リリース ドキュメント ドキュメンタリー

OFF TO ART 世界へ飛躍する アーティスト たち

「 山口芳水 」予告編 アート 書道家 デザイナー

 

書道家 THE ART HOUSE アート デザイン ドキュメント 日本テレビ 山口芳水
2022年 6月13日 月曜日 【 THE ART HOUSE 】日本テレビ 先週の放送に続き 2週目の放送 山口芳水 ドキュメント 特集 ドキュメンタリー 【 情熱大陸 】のナレーション 窪田等氏 そして 8月リリースのドキュメントも同時進行中。 放送を見逃された方は YouTubeやTVer にても配信しておりますので

リリース後に共有させていただきます。

THE ART HOUSE 書道家 山口芳水 特集 日テレ アート 作品 アーティスト

[ 日本テレビ オフィシャル YouTube ]

 

【 THE ART HOUSE 】

 

書道家 山口芳水 2週に渡って特集

出演 株式会社 エンパワー 代表取締役 増井俊介 様

公式HP ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://en-power.jp/sp/

 

6月6日・6月13日

プロデューサー 髙橋紀成

■番組名:

THE ART HOUSE ~そのアートは100年後に残せるか~

(公式ホームページ:https://thearthouse.jp/   )

 

■見逃し配信:

・TVer

・日テレ無料TADA!

・GYAO!(3媒体)→1週間

・Hulu→1年間

※上記の期間、各サイトにてご覧いただけます。

アーティスト/書道家 山口 芳水

◻︎“書”は静寂、その型にハマりきらない自分の情熱を表現し、書とアートの融合を実現 ◻︎「佐賀の怪物」と呼ばれ、ユニクロ、BMWなど有名企業の商品やロゴなども多数手がけ、

ニューヨーク、パリ、上海ほか世界各地で活動する、今注目の書道家アーティスト

そのアートは100年後に残せるか。 10万で買った無名のアーティストの絵が、10年後に億を超えることも起こるアートの世界。 ゴッホやルノワールにも、画材が買えない時代の彼らを支えたパトロンの存在があった。だからこそ、その絵は100年を超えても残り、文化となった。 今の時代を生きる我々には、100年後の文化を作っていく使命がある。...