佐賀市で書道教室を主宰している書道家「山口芳水」です

Tag: 作品


書道家 作品 現代アート 銀座 ホワイトストーン

Posted on 9月 13th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

この度、東京 銀座

[ Whitestone Ginza New Gallery ]

にて
個展を開催させていただく運びになりました。

夢を叶えていただきました。

二人展と題し 新井文月さんが1階で
私は2階のスペースをいただいております。

お近くの方はぜひともお立ち寄りいただけると幸いです。

よろしくお願いいたします。

山口芳水

▍山口芳水 | 新井文月: 2人展
▍2019.09.06 – 09.29
▍東京都中央区銀座6-4-16(銀座新館)
▍11:00 – 19:00(月曜定休)

この度、ホワイトストーン・ギャラリー銀座・新館では山口芳水と新井文月の2人展を開催いたします。書道家・山口芳水は佐賀県佐賀市生まれ。父親である山口流芳の指導のもと幼少より書を始めた山口は、18歳のときに開眼。常識や既成の概念に捉われず、他ジャンルのアーティストたちとの積極的なコラボレーションやインスタレーション作品を発表し、新しい書のあり方を提示し続け現在に至っています。新井文月は多摩美術大学美術学部情報デザイン学科を卒業。企業のWebデザイナーとして活躍後、2014年ニューヨークにて初個展を開催。躍動感のある筆使いには、ダンスに傾倒したこともある経験が投影されています。また、宇宙や銀河といったテーマが、黒の中に光を投入せしめます。2015年にはイスラムと日本の親和性についての作品を発表し、Arab Week 2015 Art Exhibitionに出展。主催国のオマーン/パレスチナ大使より日本アラブ友好感謝賞を授与されました。書評家としても活躍するなど、古今東西の文化に絶えずエッジの効いた眼差しを向け続けています。この機会を是非ご高覧賜りますようご案内申し上げます。

Whitestone Ginza New Gallery is pleased to announce the exhibition by two promising artists, Housui Yamaguchi and Fuzuki Arai. Calligrapher Housui Yamaguchi was born in Saga prefecture, began calligraphy from an early age under the guidance of his father, Ryuhou Yamaguchi, and opened his eyes to the diversity of expression when he was 18. His artworks are free from any fixed idea or common sense through the experience of having been actively collaborating with various artists beyond the boundary and presenting installation works, which lead him to suggest a new frontier of calligraphy. Fuzuki Arai graduated from Tama Art University, Department of Information Design. After working in an enterprise as a web designer, Fuzuki held his first solo exhibition in New York … Read More »



クリーク・アンド・リバー社 書道家 山口芳水 作品 パフォーマンス

Posted on 7月 26th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

東京にて大変なことが起こっています

クリーク・アンド・リバー社のメーンのロビー

19000mm(19m)の大型プロジェクトスクリーンにて

山口芳水のクリーク・アンド・リバー社の作品メイキング動画が放映されています。

制作者は 西英行氏

そして

以下↓↓↓の記載

クリーク・アンド・リバー社と

C&Rグループは

若手新進気鋭の書道家

山口芳水氏を応援しています。

本当にいつも応援ありがとうございます。



佐賀 農協 2019 令和元年 JA 共済 書道 コンクール 第63回 習字 課題 手本 大空 宿題 七夕 夏休み お習字 毛筆 書き方 硬筆 作品 応募

Posted on 7月 7th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介, 書道教室. コメントは受け付けていません。

佐賀 農協 2019 令和元年 JA 共済 書道 コンクール 第63回 習字 課題 手本 大空 宿題 七夕 夏休み お習字 毛筆 書き方 硬筆 作品 応募

半紙 の 部

一年生 1年生 第1学年 みき

二年生 2年生 第2学年 ひばり

三年生 3年生 第3学年 ゆうやけ

四年生  4年生 第4学年 発明

五年生  5年生 第5学年 希望の風

六年生  6年生 第6学年 無限の力

中一年生 中1年生 第1学年 相互扶序

中二年生 中2年生 第2学年 田園風景

中三年生 中3年生 第3学年 規範意識
条幅 の 部

一年生 1年生 第1学年 せかい

二年生 2年生 第2学年 つぼみ

三年生 3年生 第3学年 月あかり

四年生  4年生 第4学年 新しい風

五年生  5年生 第5学年 勝利の道

六年生  6年生 第6学年 豊かな自然

中一年生 中1年生 第1学年 世紀の祭典

中二年生 中2年生 第2学年 生命の尊厳

中三年生 中3年生 第3学年 豊穣の喜び



書道家 英語 作品 有名 九州

Posted on 6月 25th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介, 未分類. コメントは受け付けていません。

MODE FASHION GROUP × 山口芳水 × BALANCE( 山口賢人 山口芳水 西英行 松本光 )
写真集 64ページ 一部文章 抜粋
↓↓↓↓↓

【 物語編 山口芳水 】文章 監修 岡本崇

両親共に書道講師の環境に生まれた。

物心ついた時にはもう筆を握っていた。

父は無口で厳しく、母は話すのが好きで褒め上手だった。

小学生の時は周りが遊んでいる中、いつも書道をしていたのを覚えている。

学校から帰っても、両親は毎日書道講座の指導に行くため夜遅くに帰ってくる。

僕は俗にいう「鍵っ子」だった。

薄暗い部屋に当たり前のようにお手本と練習紙が置いてあり 毎日練習するのが当たり前だった。

逃げ出したくなって、書いた文字が涙で滲んだこともあった。

勉強も運動もできなかったが、ただ書道だけはいつも1番だった。

元々何もできない子だった。でもたった1つ、書道のおかげで「僕はできる」という自信が持てたのが唯一の救いであり強みだった。

小学生の文集には「書道の先生になりました」と書いてある。

両親のことを尊敬し 僕もそうなりたいと思っていたからだ。

歴史とか文化にも触れるようになった高校生の時には、「書かされていた」から「もっと学びたい。もっと技術を磨きたい」へと書道の向き合い方が変わっていった。

楽しくて嬉しくて、いつかこの気持ちをたくさんの方々に伝えたいと思うようになった。

高校1年生、16歳の時には助手として教室の指導の舞台に上がらせてもらえた。

子供に教える喜びを得て、これが天職だと感じた。

導いてくれた両親に本気で感謝している。

30歳までは知識・教養・技術・指導を学び、磨いた。

時は流れ、30歳を迎えた時に

書道教室は地につき
佐賀県書道展にて大賞を受賞をした機に

父から「 好きなようにやっていい」と告げられる。

だが、これまでの枠にはまり込んだ頭では、簡単には好きなようにできなかった。

家にあった赤の水彩絵の具を墨に混ぜてみた。その時に
『心』『もがいて』
という作品が生まれた。

とても怖かった。これまで守ってきたものを全て壊しそうで。これまではやってはいけないことだったから。

それでも新しい自分と出会いたかった。

『心』写真1

『もがいて』写真2

という作品が生まれた。

とても怖かった。これまで守ってきたものを全て壊しそうで。これまではやってはいけないことだったから。

それでも新しい自分と出会いたかった。

それらの作品を

恐る恐る父に見せるとなかなか褒めない父が「 よかやんか 」と一言。

僕は初めて認められた気がして涙が止まらなかった。

これが第一歩となり、絵と色の世界に興味が湧いてくる。

その時期に画家の牛丸和人先生と出会う。

先生の絵(100号サイズ)に僕の書を揮毫するというご依頼だった。

先生から「自由に書いてくれ」という寛大な言葉をいただき、緊張に包まれつつ誠心誠意揮毫させていただいた。

その時、初めて画家との絵と書のコラボ作品が生まれた。

初めて行ったアトリエで、「次は合宿させてください」とお願いした。

先生は快くお受けし 後日合宿を実現させていただいた。

先生のキャンバスや絵の具を自由に使わせていただき、自由な発想から、「銃」という字が銃の絵のように見える作品
『銃』
が生まれる。

それをきっかけに心が解放され、紙、筆、墨、文字を使用する従来の書道のルールすらも破り、作品の創作範囲に広がりを見せていく。

壱岐島で創作した「青いseries」。

上海で個展をした「赤いseries」。

和多屋別荘で個展をした「愛( 緑 )series」。

国立新美術館 展示した 「G series(金)」。

時には「書いたり」、時には「描いたり」、時には書きも描きもせず作品を「作ったり」と、すでに書道家だけには収まりきれず、今は何でも作る(創る)人=
”maker”
に変わっている。

そして、これからは常識に疑いを持ち、植えられた概念を崩しながら未来を創造し、今を掴み取る作品を生み出していけるよう、作品の創作に没頭していければと思っている。

山口芳水

※ 写真 小学一年生 6歳の時の 山口芳水



森美術館 塩田千春 魂がふるえる 書道家 作品

Posted on 6月 23rd, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

森美術館 塩田千春 魂がふるえる 書道家 作品

 



書道家 アート art 作品 アーティスト

Posted on 6月 19th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。



祐徳稲荷神社 奉納 作品 展示中 令和カウントダウン 書道 パフォーマンス 令和 書 山口芳水 お稲荷様 画 山口芳水 アート アーティスト art 作品

Posted on 6月 12th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

祐徳稲荷神社 奉納 作品 展示中

令和カウントダウン 書道 パフォーマンス

[ 令和 ] 書 山口芳水
[ お稲荷様 ] 画 山口芳水

アート アーティスト art 作品



DRUM TAO ドラムタオ 書道家 作品

Posted on 6月 3rd, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

DRUM TAO

今夜はドラムタオ さんと会食

佐賀の有名イタリアンピザ屋 の

沖津さん DaGino ダジーノにて

ドラムタオのアーティストさんと

色々深い話もできてとても楽しかったです

そして 水藤さんのお誕生日会

ステキな時間を共有できて

幸せです

ありがとうございます

12月TAO

それまた楽しみです

 



Creak and River Co., Ltd. クリーク・アンド・リバー社 井川幸広 社長 作品 依頼 ATELIER 55055 書道家 山口芳水

Posted on 5月 21st, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

【 Creak and River Co., Ltd. クリーク・アンド・リバー社 】様の

[ 井川幸広 ]社長 から 直々に

社長室 と 自宅 に 作品 依頼 をいただいております。

サイズは 共に

横 3000mm × 縦 1300mm
横 3000mm × 縦 1300mm

そして今回

これまでにも沢山の方々に応援していただいたこともあり

広いスペース 300畳 内装 外装 も含め

[ ATELIER 55055 ]

を立ち上げることを 決意しました。

Creak and River Co., Ltd.

書道家 山口芳水

公式ホームページ

CreakandRiver,クリークアンドリバー社,井川幸広,社長,作品,依頼,ATELIER,55055,書道家,山口芳水



作品 英語 書道家

Posted on 5月 14th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介, 書道教室. コメントは受け付けていません。

作品 英語 有名 女性 書道家

 



delete C 中島ナオ 乳がん 作品 支援 書道家 山口芳水 華道家 松本光 N HEAD WEAR

Posted on 5月 14th, by yamaguchi in . コメントは受け付けていません。

deleteC 代表 中島ナオ さん

山口芳水はプロジェクトに参加し
応援しております。

作品の一部はプロジェクトに支援させていただきます。

プロジェクトの詳細↓

delete C -ガンを治せる病気にする-

これまでにない仕掛けでみんなが行動できる「がんを治せる病気にする」プロジェクト。企業は商品からCancer=がんの頭文字「C」を消す。個人はCの消えた商品を買うと売上の一部が治療研究に寄付される。

このプロジェクトの代表 中島ナオさんは31歳で乳がんになり、2016年にステージ4に。

現在も治療を続けながら自らの経験を通して「がんをデザインする」ことに取り組む。代表作は髪があってもなくても楽しめる”N HEAD WEAR”。

代表 YAMAGU_HI HOUSUI

作品は記念すべき第一回 スタートアップで発表した

C series 全18作品です。

書道家 山口芳水 華道家 松本光

#deleteC
#中島ナオ
#RI_OH
#SAGARI_H
#YAMAGU_HIHOUSUI

 



delete C 中島ナオ 乳がん 作品 支援 英語 有名 書道家 山口芳水 華道家 松本光 N HEAD WEAR

Posted on 5月 14th, by yamaguchi in お知らせ, ニュース, 実績紹介. コメントは受け付けていません。

deleteC 代表 中島ナオ さん

山口芳水はプロジェクトに参加し
応援しております。

作品の一部はプロジェクトに支援させていただきます。

プロジェクトの詳細↓

delete C -ガンを治せる病気にする-

これまでにない仕掛けでみんなが行動できる「がんを治せる病気にする」プロジェクト。企業は商品からCancer=がんの頭文字「C」を消す。個人はCの消えた商品を買うと売上の一部が治療研究に寄付される。

このプロジェクトの代表 中島ナオさんは31歳で乳がんになり、2016年にステージ4に。

現在も治療を続けながら自らの経験を通して「がんをデザインする」ことに取り組む。代表作は髪があってもなくても楽しめる”N HEAD WEAR”。

代表 YAMAGU_HI HOUSUI

作品は記念すべき第一回 スタートアップで発表した

C series 全18作品です。

書道家 山口芳水 華道家 松本光

英語 有名

#deleteC
#中島ナオ
#RI_OH
#SAGARI_H
#YAMAGU_HIHOUSUI





書道家「山口芳水」最新情報

書道家 作品 現代アート 銀座 ホワイトストーン

この度、東京 銀座

[ Whitestone Ginza New Gallery ]

にて 個展を開催させていただく運びになりました。

夢を叶えていただきました。

二人展と題し 新井文月さんが1階で 私は2階のスペースをいただいております。

お近くの方はぜひともお立ち寄りいただけると幸いです。

よろしくお願いいたします。

山口芳水

▍山口芳水 | 新井文月: 2人展 ▍2019.09.06 – 09.29 ▍東京都中央区銀座6-4-16(銀座新館) ▍11:00 – 19:00(月曜定休)

この度、ホワイトストーン・ギャラリー銀座・新館では山口芳水と新井文月の2人展を開催いたします。書道家・山口芳水は佐賀県佐賀市生まれ。父親である山口流芳の指導のもと幼少より書を始めた山口は、18歳のときに開眼。常識や既成の概念に捉われず、他ジャンルのアーティストたちとの積極的なコラボレーションやインスタレーション作品を発表し、新しい書のあり方を提示し続け現在に至っています。新井文月は多摩美術大学美術学部情報デザイン学科を卒業。企業のWebデザイナーとして活躍後、2014年ニューヨークにて初個展を開催。躍動感のある筆使いには、ダンスに傾倒したこともある経験が投影されています。また、宇宙や銀河といったテーマが、黒の中に光を投入せしめます。2015年にはイスラムと日本の親和性についての作品を発表し、Arab Week 2015 Art Exhibitionに出展。主催国のオマーン/パレスチナ大使より日本アラブ友好感謝賞を授与されました。書評家としても活躍するなど、古今東西の文化に絶えずエッジの効いた眼差しを向け続けています。この機会を是非ご高覧賜りますようご案内申し上げます。

Whitestone Ginza New Gallery is pleased...

コンセプト 意味 55055 ゴーゴーマルゴーゴー

コンセプト 意味 55055

最初の[ 55 ]は精進の意味が込められ 最後の[ 55 ]は挑戦の意味がある。 [ 55 ]と「55」の中心にある [ 0 ]は[ 初心 ]の意味が込められている。

コンセプト 意味 55055 ゴーゴーマルゴーゴー

コンセプト,意味,55055,ゴーゴーマルゴーゴー

 

書道家 展覧会 東京 銀座 whitestone 新井文月 山口芳水 アート art

Whitestone Ginza New Gallery

▍山口芳水 | 新井文月: 2人展

▍2019.09.06 – 09.29

▍東京都中央区銀座6-4-16(銀座新館)

▍11:00 – 19:00(月曜定休)

 

 

この度、ホワイトストーン・ギャラリー銀座・新館では山口芳水と新井文月の2人展を開催いたします。書道家・山口芳水は佐賀県佐賀市生まれ。父親である山口流芳の指導のもと幼少より書を始めた山口は、18歳のときに開眼。常識や既成の概念に捉われず、他ジャンルのアーティストたちとの積極的なコラボレーションやインスタレーション作品を発表し、新しい書のあり方を提示し続け現在に至っています。新井文月は多摩美術大学美術学部情報デザイン学科を卒業。企業のWebデザイナーとして活躍後、2014年ニューヨークにて初個展を開催。躍動感のある筆使いには、ダンスに傾倒したこともある経験が投影されています。また、宇宙や銀河といったテーマが、黒の中に光を投入せしめます。2015年にはイスラムと日本の親和性についての作品を発表し、Arab Week 2015 Art Exhibitionに出展。主催国のオマーン/パレスチナ大使より日本アラブ友好感謝賞を授与されました。書評家としても活躍するなど、古今東西の文化に絶えずエッジの効いた眼差しを向け続けています。この機会を是非ご高覧賜りますようご案内申し上げます。

 

Whitestone Ginza New Gallery is pleased to announce the exhibition...