佐賀市で書道教室を主宰している書道家「山口芳水」です

山口芳水は佐賀市で書道教室を主宰しています


Posted on 2月 7th, by yamaguchi in ニュース. No Comments

私、山口芳水やまぐち ほうすい)は佐賀市書道教室を主宰しています。
書道と出会ったのは5歳の頃です。
書道家である父(山口流芳)の影響で、
物心がつく頃には筆を握っていました。

生活の一部としてを握り、書道(習字)を学ぶ子供達と遊んだり
書家の方々に囲まれて成長しました。

 

山口芳水書道教室写真

 

その甲斐あってか、高校在学中には佐賀県展に2回入選することができ、
(佐賀県展では40年ぶりの快挙)ますます“ひらがな”、“カタカナ”、“漢字”を
筆一本で表現する“”が大好きになりました。

東京の大学(書道部)で学んでから地元佐賀に帰省し、
父の主宰する書道教室のアシスタントをしながら
私自身の山口芳水書道教室主宰するようになりました。

書道の一番の魅力は、というシンプルな書道セットさえあれば
どんな形(書体)でも表現できるという点です。

もちろん上手な字を書くためには練習が必要です。
私は書道教室に通う生徒達の字が少しでも上手になるサポートをし、
字も心も綺麗だね」と言われるような人間形成のお役に立てればと考えています。

 

最後に告知ですが、山口流芳書道教室では新規入会キャンペーン中です!
入会いただいた方には5,000円相当の書道セットをプレゼントいたしますので、
お早めにご連絡ください。(※プレゼントの数には限りがあります)

ちなみに当書道教室では“ボールペン字”、“実用書道”、“硬筆”、“毛筆”の
コースを選べるようになっておりますのでお気軽にお問い合わせください。

 

書道教室に関する情報はこちらからご確認ください。
デザイン書道のご相談・ご依頼に関しましてはこちらからご確認ください。
作品ギャラリーこちらからご確認ください。

書道家山口芳水

 

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書道家「山口芳水」最新情報

書道家 作品 現代アート 銀座 ホワイトストーン

この度、東京 銀座

[ Whitestone Ginza New Gallery ]

にて 個展を開催させていただく運びになりました。

夢を叶えていただきました。

二人展と題し 新井文月さんが1階で 私は2階のスペースをいただいております。

お近くの方はぜひともお立ち寄りいただけると幸いです。

よろしくお願いいたします。

山口芳水

▍山口芳水 | 新井文月: 2人展 ▍2019.09.06 – 09.29 ▍東京都中央区銀座6-4-16(銀座新館) ▍11:00 – 19:00(月曜定休)

この度、ホワイトストーン・ギャラリー銀座・新館では山口芳水と新井文月の2人展を開催いたします。書道家・山口芳水は佐賀県佐賀市生まれ。父親である山口流芳の指導のもと幼少より書を始めた山口は、18歳のときに開眼。常識や既成の概念に捉われず、他ジャンルのアーティストたちとの積極的なコラボレーションやインスタレーション作品を発表し、新しい書のあり方を提示し続け現在に至っています。新井文月は多摩美術大学美術学部情報デザイン学科を卒業。企業のWebデザイナーとして活躍後、2014年ニューヨークにて初個展を開催。躍動感のある筆使いには、ダンスに傾倒したこともある経験が投影されています。また、宇宙や銀河といったテーマが、黒の中に光を投入せしめます。2015年にはイスラムと日本の親和性についての作品を発表し、Arab Week 2015 Art Exhibitionに出展。主催国のオマーン/パレスチナ大使より日本アラブ友好感謝賞を授与されました。書評家としても活躍するなど、古今東西の文化に絶えずエッジの効いた眼差しを向け続けています。この機会を是非ご高覧賜りますようご案内申し上げます。

Whitestone Ginza New Gallery is pleased...

コンセプト 意味 55055 ゴーゴーマルゴーゴー

コンセプト 意味 55055

最初の[ 55 ]は精進の意味が込められ 最後の[ 55 ]は挑戦の意味がある。 [ 55 ]と「55」の中心にある [ 0 ]は[ 初心 ]の意味が込められている。

コンセプト 意味 55055 ゴーゴーマルゴーゴー

コンセプト,意味,55055,ゴーゴーマルゴーゴー

 

書道家 展覧会 東京 銀座 whitestone 新井文月 山口芳水 アート art

Whitestone Ginza New Gallery

▍山口芳水 | 新井文月: 2人展

▍2019.09.06 – 09.29

▍東京都中央区銀座6-4-16(銀座新館)

▍11:00 – 19:00(月曜定休)

 

 

この度、ホワイトストーン・ギャラリー銀座・新館では山口芳水と新井文月の2人展を開催いたします。書道家・山口芳水は佐賀県佐賀市生まれ。父親である山口流芳の指導のもと幼少より書を始めた山口は、18歳のときに開眼。常識や既成の概念に捉われず、他ジャンルのアーティストたちとの積極的なコラボレーションやインスタレーション作品を発表し、新しい書のあり方を提示し続け現在に至っています。新井文月は多摩美術大学美術学部情報デザイン学科を卒業。企業のWebデザイナーとして活躍後、2014年ニューヨークにて初個展を開催。躍動感のある筆使いには、ダンスに傾倒したこともある経験が投影されています。また、宇宙や銀河といったテーマが、黒の中に光を投入せしめます。2015年にはイスラムと日本の親和性についての作品を発表し、Arab Week 2015 Art Exhibitionに出展。主催国のオマーン/パレスチナ大使より日本アラブ友好感謝賞を授与されました。書評家としても活躍するなど、古今東西の文化に絶えずエッジの効いた眼差しを向け続けています。この機会を是非ご高覧賜りますようご案内申し上げます。

 

Whitestone Ginza New Gallery is pleased to announce the exhibition...